【凛音とうか】蛇足のエピローグ – 女体拷問研究所III JUDAS FINAL STAGE Story-3 The Revive-慟哭する無敗の女神- 凛音とうか

女体拷問研究所III JUDAS FINAL STAGE Story-3 The Revive-慟哭する無敗の女神- 凛音とうか

第一捜査本部に配置された安曇沙那。

彼女のこれまでの履歴はデータベースに乗っていなかった。

その不可思議な情報は、辻丸の元へ届く。

だが、正体を知っているようだった。

それは生死を超えて流転し、宿命のように魂にこびりつく遥か彼方の記憶だった。

それに想いを馳せると、あまりにも残酷に見える鬼神のごとき表情を浮かべる。

辻丸の様子を一変させたその女とは…一体何者なのか?

【※画像・音声に乱れがある場合がございますが、商品自体の不良ではございませんので、ご了承ください】

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女優名: 凛音とうか

悪く無いが物足りない

スタイルが良くくびれもしっかり、反応も良い女優なので正直相性抜群!と思ったのだが、中弛みの尻すぼみ。

まず反応が最初は良いが中盤以降はずっと同じ。

そこは掛け合いで何とか変化を持たせるべきなのだが、辻丸の無駄な煽りだけ。

女優から全く言葉を引き出せてないので存在意味なし。

責め+煽りで盛り上げるのが定番なのだが、ハイライトは特になかった。

ラストの銀次とのSEXもポルチオを突いている時の反応が普段と変わらないのは制作側としても意外だったのかも。

ただおねだりさせる辺りは流石銀次。

あとラストのオチは笑えないコントのようで下らな過ぎて呆れるばかり。

徹底的に快楽堕ちで廃人にさせるぐらいじゃないとタイトル負けしてしまう。

女体拷問研究所って笑えないコント集団なのだろうか?正直他のシリーズの方がよっぽど見応えある。

駄作かな・

シリーズにしてはマンネリ化してる、男性陣も同じ方ばかりでシリーズだから以下仕方ないが毎回同じストーリー仕立てでは飽きてしまう。

ストーリー仕立てはいらないから猟奇の檻の作品の方が凜音とうかさんをさらに際立たせる事ができると思います、なので今後の猟奇の檻に主演期待込めてあえて星一つとします。

凛音の持つ独特のエロさを拷問研究所で堪能できる

ベイビー拷問作品に初登場した凛音とうかが、いつもの作品通り追い詰められながらも彼女の持つ独特のエロさを堪能できる作品。

特に最初に立ったまま縛られて片足を上げら股間を狙われるシーンは映像はボッキします。

いち番の見せ場を紹介するなら、オイルでテカテカにされた状態で片足をあげられ身動き取れなくなったところ男たちに一斉に攻め立てられるシーンと最後のドリルバイブ。

このあたりはマジイキしてると思われ興奮しました。

役どころについても、最初は女王様の方が似合いそうだなと思いましたが、存在自体が謎だらけの捜査官という設定も◎。

だんだんと全てをさらされていく心のうちもしっかりと描かれていて想像を掻き立てさせられます。

SEXはいつもの感じだったので、そこだけが残念です。

もっと乱暴に犯●れるという方が好みでした。

あとは他でも書かれていましたがエンディング(?)のチャプターが確かに何を伝えたいのかわからない蛇足感は感じましたが、これかも出演がある(?)というフラグなのかな・・?でもできれば別のキャラクターで見てみたいです。

例えば大人しくて清楚な人妻役とか。

それを期待して★5つ。

なかなか良い

凛音とうかさん・・なかなか良い。

これ・・(姫川宗家・・だったと思うが・・のくノ一と辻丸軍団との)前前前世??から長く続く壮大な物語??の一部で、ある程度前の方を見た人でないと、最初の(くの一たちの)フラッシュバックや最後の縄抜け?など、なんのことやらわからないと思われる・・で、あまり長いのも問題・・と思うが。

・・で、これ単独でみると・・まあ良いのでは・・最初に書いたように凛音とうかさん(輪廻と書くところだった)・・イイと思うよ。

ただのAV

女優がグラマラスで、素晴らしい反応を見せてくれるのはグッド。

しかしながら、ストーリーをしっかり構成出来ていないのはイマイチ。

色々こちらの考察まかせで話を練るのはAVにはいらない。

もっと単純明快なストーリー性をもたせればそれで充分。

蛇足のエピローグ

凛音とうかは美人と言うより、男顔のキリっとした顔立ちなので捜査官には合っていると思うが、演技が下手なのでそうは見えないのが残念。

ただし、前半捜査官の矜持として必死に耐える姿は良しとしよう。

後半は何時もの凛音とうかで、捜査官と言うことを忘れた淫乱振り全開である。

それは良いのだがエピローグがいただけない。

何のために最後にこんなシーンを加えた。

完堕ちしたかと思わせて、あれは演技で正気に返って忍術で脱出したということか?これでそれまでの総てのシーンはパーである。

製作者たちはバカではないか。

何時ものこのシリーズならば、ヒロインが堕ちて、力尽き情けなく横たわったところでフェイドアウトし、エンディングに持って行っているのに、何のためにこの余計なエピローグなのか理解不能である。

何時も通りで良いではないか!?とても腹が立ったので、それを書きたいために久し振りに投稿してみた。

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