【星アンジェ, 橘ミオン(石川鈴華), 桐原あずさ(伊藤あずさ), 純名もも】朗読シーンは余計。 – 禁断な妄想官能小説

禁断な妄想官能小説

爽やかな気候の中でキスをするももと鈴華。

その唇は乳首、おま○こへ…。

次に、暗い部屋の中で、あずさの真っ赤なルージュが、アンジェのドレスをまさぐり、ベロキスからクンニ、指マンで徹底的にイカせます。

そして放課後の教室で、校則を破った女子校生ふたりが先生に縄で拘束され、唇やま○こをいじり倒されます。

さらに、あずさとももが、肛門に指を入れオナニー。

お互いのま○こと唇を貪りあいます。

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女優名: 星アンジェ, 橘ミオン(石川鈴華), 桐原あずさ(伊藤あずさ), 純名もも

レズシリーズの大物

禁断とDOKIシリーズは全て集めるのがレズ好きのあるべき行動ですよ比較的ハズレの少ないのでお薦めします

朗読シーンは余計。

朗読シーンは余計。

朗読が別段上手なわけでもないので、あまり必要なかったと思う。

絡みは良かった。

一番気に入ったのは、最初のシーン。

避暑地でのお嬢様同士のレズ。

正に「一夏の恋」という言葉がふさわしいレズシーンだった。

でも、お嬢様同士のレズなのに、女優が二人とも、お嬢様っぽい上品な雰囲気で演じられていなかった。

そこらの女の友達レズっぽい雰囲気だったのが残念。

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