【芹沢つむぎ】芹沢つむぎを更に好きになれる作品 – プラシーボエフェクトエクスタシー 芹沢つむぎ

プラシーボエフェクトエクスタシー 芹沢つむぎ

プラシーボ効果とは、投薬の形式に伴う心理効果(暗示作用)のこと。

この注目すべき現象を再びAVに持ち込む!ということで、次なるターゲットは芹沢つむぎ。

おきまりの感度がUpするという薬を投薬(本当はただのお菓子?)され、即覚醒モードに突入?潮吹きまくりでSEXの虜と化し、目の焦点も合わずただ見開いているだけのつむぎだが、最後に衝撃の真実を知ることになる…。

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女優名: 芹沢つむぎ

つるんとしたロリ美少女

顎の骨が小さいので首の肉付きが目立つのが残念。

舌足らずの甘えた話し方が、SEX中も変わらないので、ロリっ子を●す劣情が増す。

プラシーボ=ドラッグと催●の中間のイメージ。

簡単に乗っかりすぎ。

もう少し設定を作り込んでくれないと、騙された様には見えない。

むぎちゃんは下手な小細工しなくてもトランス逝きができる逸材。

最初のSEXはワザと下手男優を使って浅いピストン。

盛り上がらないのは当然。

ギミック発動後、丁寧な愛撫にビクビク感じだす。

ローターによるクリ責めに手を震わせ、体を反りかえらせて逝く。

「おかしくなる」の言葉でインターバルを取るのが残念。

クリよりもピストンの方がトランス度は上がる。

膣奥への激突きで意識が飛んだように視線が彷徨う。

アクメの瞬間に目玉を上ずらせる。

ジャケ写はスチールだがV中の白目逝きは本物。

カメラに向けて作った白目顔ではないので、本逝きの瞬間を楽しもう。

芹沢つむぎを更に好きになれる作品

軽くインタビュー不意に福岡弁が出ちゃうのが可愛らしい普通のセックスした後に監督がダメ出し例の砕いた清涼菓子を水に混ぜたやつを飲ますま、いつものパターンこの作品では、芹沢つむぎのポテンシャルが最大限発揮イキすぎるとヒジを曲げた状態で腕が小刻みに痙攣目なんかも焦点が合わずどこを見てるか分からないグルグル眼球が動く「マンコあっつい」連呼で昇天最後はいつものネタばらしで大団円こういうのが好きな人には是非オススメ芹沢つむぎって本当イイなって思えると思います

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