【牧原れい子】美熟女の股間のぷっくりを………… – 人妻ハイレグ羞恥 牧原れい子

人妻ハイレグ羞恥 牧原れい子

結婚して20年が経ち、私たち夫婦の関係は完全に冷め切っていた。

そんなある日、私が教師の職に就いていた頃の教え子からある企業のキャンペーンガールになって欲しいと依頼が来た。

50歳を過ぎてレオタードを着る戸惑いはあったが、もう一度女として見られたいというささやかな想いから受け入れる事にした。

そして、カメラの前でポーズをとる度に股間に注がれる周囲の視線が、私の身体を次第に狂わせていった…。

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女優名: 牧原れい子

Vラインが堪らない

この歳にして、綺麗に処理されたVラインが堪らない。

全編通してハイレグ三昧ヌケます。

食い込みがまぶしい

重ねた年齢の為せる技か、体つき…特に腰周りの少し緩んだライン、二の腕の内側もムッチリと熟女ファンとしては押さえておきたいツボはしっかりと押さえてあり、さらにレオタード、ときたら興奮せずにはいられないでしょう。

美熟女の股間のぷっくりを…………

本シリーズの前作 北条麻紀編のレビューに、今後起用して欲しい女優の中には牧原れい子、風間るみは想定外と書いてしまった。

そのご本人の登場である。

元グラビアアイドルがハイレグを着てカムバックとの設定は到底無理だが、濡れ場の艶技でカバーしている。

お決まりの愛人との2発。

愛人大島の激しいピストンに女優は何度も行き果てる。

そのたびに大島は攻め手をゆるめて女の回復を待つ。

この呼吸はベテラン女優と男優の絡みならではである。

2回目の絡みが撮影スタジオの楽屋というのは落ち着かない。

もっとじっくり絡んで欲しかった。

しかし、自ら膝を抱えて腰を持ち上げ深い挿入を求めるかと思えば、男優を抱きしめて口を吸う、熱い絡みはすごい。

次に悪役吉村に体中をなで回され最後にバイブを差し込まれて悶絶する。

しかし、この愛撫が女の体に効いて、女は憎い男に抱かれて体を開く。

だいぶワンパターン化してきたが、初めてなのはレオタードの下に下着はつけていないのだが、乳首を隠すために絆創膏のようなものを張っていて、そこをゆっくりはがされてしゃぶられてのけぞるところ。

しかし、牧原れい子はこんなにおっぱいが小さかったっけ?ダイエットしてお乳が小さくなったのか?このシリースは楽しみにしています。

次はもう少し若くてむっちりした熟女の起用をお願いします。

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